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うず巻く流れのゆきつく先は 同人 体験版あり アドベンチャー

言ノ葉迷宮
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『うず巻く流れのゆきつく先は』の作品内容

※2017年2月中旬をめどに、おまけ要素を削ったフリー版を出す予定です。
それ以降は、こちらは「シナリオのフローチャート」「メイキングまんが」等の
クリア後のおまけ要素つきの有償版という扱いになります。
(なお、フローが見れるのはクリア後ですので、攻略の役には立ちません)

■解説

本作は、ノベルゲームの“ノベル”を“マンガ”に変えた、変り種のゲームです。

さて、ノベルゲーム黎明期には、ゲームを成立させるため次のような手法が使われていました。
それは、システムを制限することで再プレイに時間をかけさせるという手法です。
具体的には、セーブやスキップ機能の制約、文字速度が遅めに固定されているなどです。
つまりバッドエンドになった場合、時間を浪費するリスクが生じるようになっていたのです。

ひるがえって昨今のノベルゲームでは、システムの不自由さにたよるゲーム性は時代遅れといえます。
いまさら、スキップもできない時代に逆戻りはできないのです。
本作にも、既読スキップやセーブ機能など、標準的なノベルゲームのシステムは取り入れてあります。

ですが、ゲームに一切のリスクが生じないのは、果たして好ましいことでしょうか。

その観点から、本作はプレイヤーにリスクが生じるように設計されています。
それは“金を出して買ったマンガが最後まで読めないかもしれない”リスクです。

結末にたどりつけなければ、物語が中断することになります。
そのスリルを味わってみたい方は、ぜひ遊んでみてください。

■ストーリー

遠い親戚が亡くなり、通夜の席につれてこられた“ひのえ”。
彼女は謎めいた“離れ”にいざなわれる。

ひのえの前にあらわれる奇妙な者たち。
若すぎる離れの主、おかしな態度の訪問者、直立する大カエル。

さまざまな思惑がからみあい、入り組んだ状況がひのえを翻弄する。
彼女は、そこから抜け出すことができるのか――。

奇怪な状況からの脱出をめざす、現代ファンタジーアドベンチャー。

■仕様

・Windows用、全年齢向けアドベンチャーゲーム。
・250ページ以上のマンガ。約20の選択肢。エンディングは2つ。
・難易度を軽減できるヒント機能を搭載。
・最大解像度1080×1536の「通常モード」と、低負荷の「軽量モード」を用意。

※動作確認用に体験版を用意しましたので、お使いの環境で動作することを確認した上でご購入ください。
タイトル うず巻く流れのゆきつく先は
サークル名 言ノ葉迷宮
作家名 KaTana
発売日 2015年11月27日
イベント COMITIA114
作品種別 一般向け
ホームページ http://kotonoha-meikyu.net/
ファイル形式 アプリケーション
対応OS Windows2000  /  WindowsXP  /  WindowsVista  /  Windows7  /  Windows8  /  Windows8.1  /  Windows10
ファイル名/サイズ IT0000184369p.zip / 114,048,248 Byte (109MB)
動作環境 (通常モード)Dual Core以降か相当のCPU/メインメモリ 2GB以上
(軽量モード)Pentium 4以降か相当のCPU/メインメモリ 256MB以上
価格(税込み) ¥864
ポイント 3% (24ポイント) 還元
いまならポイント6%
(48ポイント)

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